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お彼岸も明けました。朝夕はだいぶ涼しくなり、境内を吹く風も秋めいてきました。この時期になると彼岸花の画像がSNSにもよく登場し、鮮やかな赤い色に思わず見入ってしまう住職ですが、安洞院の境内にも何箇所か彼岸花がきれいなスポットがあります。




住職が睡蓮や彼岸花、山桜をよく撮影しているのは、境内にある池のほとり。背景が真っ暗な日陰の森林になるため、朝日が差し込んでくると植物だけが照らされて幻想的な雰囲気になります。枯れゆく彼岸花が美しく照らし出されていました。




こちらも枯れゆく彼岸花のさいごの姿。鮮やかに咲き誇る花はもちろん美しいのですが、このような儚い命の姿に美を見出してしまうのは職業柄かもしれません。1本だけ反り返った雄しべとも雌しべとも区別がつかない最後の1本は、この数時間後うなだれてしまっていました。



朝に雨が少し降ったようで、水滴が朝日に輝いていました。朝だけ見られる、一瞬の光景ですね。


撮影にはそれぞれのこだわりがある彼岸花。今回の撮影では16-35mm、70-200mmなどの広角ズームと望遠ズーム、105mmマクロなどを組み合わせています。


まだまだ小さなつぼみも見られるようですので、ぜひ朝の早い時間帯にいかがでしょうか?

8月初旬にオープンした芝生型自然葬永代供養墓苑「祈りの丘さくら」のイメージ動画を安洞院のYouTubeチャンネルにて公開しました。コロナ禍のため県外からの見学を見合わせている方も多く、これまでは写真をお送りしたり、スマホの動画を直接お送りしたりというやり取りも多く、動画の制作について春ごろから打合せを進めてきました。


このたび、2本の動画を公開しました。

こちらがロングバージョン(1分54秒)の動画です。



「祈りの丘さくら」の特設サイトの他、各種SNSなどでも公開しました。一枚の画像ではなかなか全体を見るのが難しいところですが、こちらの動画では上空からのドローン映像の他、正面、後方、芝生のアップ、観音像の表情など、すみずみまでご覧いただける内容となっております。




続いて、2本目の動画はショートバージョン(41秒)の動画です。こちらは安洞院のInstagramなど、より短い時間の動画メディアのために制作されています。最後の夕暮れ時のタイムラプス映像はともて美しいですね。これから秋の季節は空気も澄み、夕焼けの美しさは一段と増すことでしょう。



動画の最後には祈りの丘さくらの敷地より信夫山を仰ぐドローンのカットが使用されています。古くはこの田んぼの場所に阿武隈川が流れていたと言われています。この水田の先には、縄文時代の遺跡「じょーもぴあ宮畑」があります。古くから水と山の恵みが人々の暮らしを支えていた豊かな場所だったのでしょう。今も在来種のホタルが少数ながら飛んでいます。


このロケーションを墓所に選ぶ際、墓地そのものよりも景観の美しさをいかに生かすかということが大きなテーマでもありました。祈りの丘さくらは、景色、採光、拝む人たちの視点や動線など、ひとつひとつを丁寧に確かめて作られています。


豊かな自然、美しい水田、里山の景観があり、遠くは吾妻連峰を拝む。目の前を遮る高い建物もなく、ふくしまの美しい自然すべてを借景にできる。この美しさはお金や一朝一夕で出来るものではなく、先人たちが田畑を守り耕し続けてきた土台の上に成り立っていることに気づかされます。土に還り、雄大な自然の中で手を合わせるということは、天地自然への感謝の念や畏敬の念を喚起させてくれます。


門前の水田の稲穂が次第に頭を垂れて、黄金色に輝くようになります。恵みの秋がやってきますね。安洞院ではいつでも門を開いて、見学や相談をお受けしております。ぜひお気軽にご相談ください。


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安洞院の四季の映像に続き、今回の動画制作でも福島市内のすばらしい映像制作チーム、株式会社フォーカスさんのお世話になりました。ありがとうございました!


動物愛護週間でもある秋のお彼岸、安洞院では毎年恒例のチャリティ法要、ペット合同慰霊祭が執り行われました。


例年本堂で行われていた法要は、今年はコロナ対策のため久しぶりの屋外開催に。密を避けて立ち席での開催となりました。中には犬を連れた方々の姿も。動物たちを介して話も弾みますね。


花立てにはそれぞれのご家族の想い。


法要後にはお塔婆の裏面に、お好きなメッセージを書いていただきます。
受付では、毎年恒例のチャリティアニマルご朱印が当日限定で販売されました。全額が動物たちの保護活動のために寄付されます。
コロナ禍のためあまり集まらないのではと心配されましたが、今年はお参りの方が例年よりも多く集まられた一日となりました。年に一度、こうして動物たちのために何かが出来るというのは本当にありがたいことです。
この法要の諸経費を差し引いた浄財は、地元で活動される動物愛護関連団体にすべて寄付させていただいております。早速振込みにて二団体への寄付を届けさせていただきました。

▼SORAアニマルシェルター
▼福島大学ねこサークル

また来年も、お待ちしております。
ご来場の皆様、誠にありがとうございました。

安洞院のオリジナルお墓まいりポーチができました。「ANTOUIN」の横文字がプリントされた防水ポーチは、海を越えてタイ・バンコクから届きましたライフスタイルブランド「FEEMUE」(フィームー)のものです。





FEEMUEのグッズを縫製しているのは、バンコクの女性たち。安洞院のツアーで2019年11月に訪問したのが、現地のスラム街で教育支援を行なっている国際NGO「シーカーアジア財団」でした。曹洞宗でも長く難民支援活動を続けているシャンティ国際ボランティア会のタイ事務所が母体となり、1991年に立ち上げられた現地法人です。今も現地ではなくてはならない存在として、支援事業に取り組んでいます。

経済発展がめざましいバンコクですが、貧困格差の問題は依然として広がるばかりです。バンコクにはあちこちにスラム街が残されており、200万人もの人々が生活しています。その中でも最大規模のスラム街であるクロントイ・スラムに同財団の事務所があります。事務所には図書館が併設され、学校帰りに立ち寄る子どもたちも大勢いいます。

(写真はツアー参加者と歩いたクロントイ・スラム)

写真左の女性がPu Sasithornさん。現地でのアテンドや今回のやり取りでは大変お世話になりました。上智大学で日本語を学ばれており、とても細やかな心遣いでおもてなしいただきました。


クロントイ・スラム内にある、図書館入り口の様子。昨年に2度訪問した際は学校帰りの子供達で賑わっていました。



FEEMUEの商品は、日本でも購入することができます。現地の女性たちの職業訓練も兼ねて、また、商品の売り上げはスラムの子供達や家庭を支える貴重な収入源になっています。スラムの生活で使用されている透明なタープ素材を用いたバッグの他にも、少数民族の伝統的なデザインをモチーフにしたピアスやアクセサリーも人気です。



現地に訪問した際、バンコクのコスメブランドのノベルティで共同開発した話題を受け、いつか実現したいと思っていたのが今回のお墓まいりポーチでした。他にも海のレジャーや旅行や銀行窓口など、頑丈なポーチは重宝しそうですね。

(写真は昨年のツアーの時の買い物の様子。商品に釘付けになっている奥様方のお姿が見えますね)




このような1年のご縁の中で生まれたのが、このお墓まいりポーチです。新規の墓地契約の方、永代供養墓地契約の方に、記念品として差し上げております。大切なご家族を葬い、手を合わせるための費用の一部は心を同じくする仏教国タイの子供達の支援のために寄付させていただきます。適正な価格で商品を購入するフェアトレードの精神に基づいて、これからも末長くお取引を続けてまいります。


大きなことではありませんが、こうして生活の中で循環していく小さな支援の在り方を自然体で考えることが、持続可能な開発目標であるSDGsの一つなのかもしれません。

お盆も明け、厳しい残暑が続いています。
安洞院では8月初旬にお披露目となった、芝生型自然葬永代供養墓苑「祈りの丘さくら」の開苑式が8月23日に執り行われました。
本来であればこの度お申し込みいただいた皆様もお迎えしたいところでしたが、コロナ感染防止対策のため、施工業者や地権者、安洞院世話人、関係者代表のみにて執り行いました。
お世話になった施工業者の皆様へ御礼申し上げ、特に大きな工事を成し遂げた代表三社の皆様へ感謝状贈呈を行いました。

石工事では、カンノ・トレーディング株式会社様。土木工事では、有限会社前畑様。植栽と芝生管理、納骨担当として株式会社植留緑化土木様。未来へ残す素晴らしい技術に感謝を述べさせていただきました。


連日厳しい残暑が続いていますが、夕方の風には少しずつ涼しさが感じられるようになってきました。秋は空気が澄んで夕焼けも美しくなる季節、この墓苑からどんな夕焼けが見えるのでしょうか。

祈りの丘さくら詳細はこちら


新しく永代供養墓苑「祈りの丘さくら」が開園し、境内が拡張されました。安洞院の境内は里山に囲まれた自然豊かな場所。建物や史跡、遊歩道、登山道もすべて詳細に網羅し、霊園の駐車場、水場、トイレ、Wi-Fiなどの設備のほか、桜の名所、インスタ映え間違い無しのフォトジェニックな撮影スポットまで掲載されています。


墓地の案内でも使用する予定ですが、ご親戚の方などに場所を教える際にもご活用いただけるようPDFも表示・ダウンロード・印刷できるようにしました。プリントアウトや添付など、ご自由にお使いいただけます。


▼PDFはこちら

http://pdf.antouin.com/map.pdf

安洞院の新しい霊園、芝生型自然葬永代供養墓苑「祈りの丘さくら」がオープンしました。8/8より見学会が開催され、早くもお盆前に6名の方々が納骨されました。

祈りの丘さくらでは、個別の墓標を建立せずに芝生の中に遺骨を埋葬します。芝生には40センチ四方の区画が定められ、最大4名まで同一の区画内に埋葬することができます。観音様をご本尊に、青々とした芝生がお墓となります。遺骨は永代にわたり個別管理され、永代にわたり合祀されることはありません。

多くの永代供養墓が合祀型や年数の制限を設けておりますが、合祀に抵抗があるというご意見も多いことから、安洞院では平成6年より全国に先駆けて個別埋葬形式の永代供養を運営してきました。

祈りの丘さくらからは、福島盆地が一望できます。福島市のシンボル、信夫山を正面に。その奥には安達太良山〜吾妻山の悠々たる山容の稜線が望めます。目の前には田園風景が広がり、周囲に高い建物はひとつもありません。まさに福島の大自然全てを借景に、広々とした墓苑です。

夕焼け時も美しいですね。

祈りの丘さくら、特設サイトにも詳しい情報が掲載されています。ぜひご覧ください。
後日また埋葬のシステムや見どころなどをご紹介いたします。


新型コロナウイルスの問題と向き合う初めてのお盆。安洞院では夏の風物詩であるお盆の合同供養を中止し、今年は新しい形での塔婆供養を行いました。


本堂前には焼香所テントが設置され、本堂でのご焼香から代表者1名のみが順路に並び受付へ向かうシステムでした。人数制限も考えましたが、出入口や本堂内でのソーシャルディスタンスを守るのが難しく、検温などの対応も現実的に難しいことからの判断でした。


会場の設営にあたっては現場の詳細な打ち合わせをもとに、地元葬儀社たまのやの皆様にお世話になりました。暑い中本当にありがとうございました。

焼香所の前でアルコール消毒、そのまま三列に分かれて祭壇へ向かいます。常時担当者2名が立ち、密にならないように誘導に徹してくれました。



順路を経て、一列に並んで受付へ。朝晩の涼しい時間帯には、時おり寺猫のビャクが登場します。ビャクは今年で21歳、可愛がってくださる皆様、本当にありがとうございます。受付で塔婆と記念品を受け取ります。


お勤めは無参列者にて、一人一人のご戒名やお名前を読み込み、住職が代表で勤めさせていただきました。13日の14時からは新盆の御供養を、14日の14時からは全申込者のご戒名を読み込ませていただきました。

初めてのコロナ禍のお盆。なにぶん初めての試みゆえ行き届かない点も多数あったと思いますが、第一に皆様が安心してお参り出来るようにすることを最優先し、今回はこのような形でwithコロナのお盆を迎えさせていただきました。


首都圏方面からは帰省せずに墓参代行をお願いする旨のお問い合わせも多く、例年数件の代行は今年40件を超えました。

合同供養の中止は昭和の終わりごろから始まった歴史の中で、今年初めてのことでした。withコロナ、afterコロナの時代には、不特定多数の方々を一同に迎える以上、これまでの伝統の形を一度解体しなければいけないことがあることを再認識させられました。大切なものや省略してはいけないものを守りつつ、どのような部分に重きを置いていくのか。これからも現場の声や業界団体との情報共有を通して、少しでも心の領域を守る事が出来ればと考えております。


ちなみにこの画像は、焼香所のテントから順路へ続く場所。テントの金属部分に頭が当たっても痛くないように、たまのや現場スタッフが創意工夫をもって養生してくれました。


ここについては特段打ち合わせもしなかったのですが、私が急いで移動する時に頭をぶつけてはじめて気がつきました。「ぶつけたのに頭が痛くない!」頭を保護する髪が無い人間にとって、優しさを感じた一瞬の出来事でした。この保護がなければ、今頃住職の頭には痛々しい傷跡が残っていたことでしょう。たまのやの設営スタッフの真心のこもった配慮に、心から感謝申し上げます。

一家族一セットと数量は限定となりましたが、毎年の夏のお土産はそのままに。送り火で線香花火とともに、大切な方々を送り出してください。


例年のように本堂で多くの皆様をゆっくりお迎えする事は出来ませんでしたが、それぞれがゆっくりとご自宅でのお時間をお過ごしになられることをお祈り申し上げます。来年のお盆はまた本堂で合同供養が再開できることを念じております。


2020年盂蘭盆会

安洞院住職 横山俊顕



春の彼岸に開花したシダレザクラ(推定樹齢380年、福島市指定保存樹)が満開を迎えています。昨年よりも少しだけ枝を伸ばして、がんばっています。寒暖の差も激しいのですが、今年は3月末には雪が降りました。




以前の記事にも書きましたが、震災の除染から花の数が減ってしまった老木です。

なんとか枝を守り、少しずつですが元の姿に戻してあげたいものです。

▼3/23桜が開花しました

https://antouin.localinfo.jp/posts/7955795



今回は桜の姿を記録すべく、ホームページの動画やyoutubeチャンネルに桜の動画をライブラリーとして保存しています。今年は新型コロナウイルスの影響により、お彼岸に帰省できなかった方も多かった印象です。雨の桜、夕刻、朝日…ぜひご自宅やスマホからゆっくりご覧ください。




最後の動画は、本日4/3の山門付近の光景です。ここがソメイヨシノがもっとも美しい桜並木が広がっています。ただいまのところ5分咲き、これから週末以降に見頃を迎える予定です。

<写真:文具を届けるSopy師>

2020年1月よりカンボジアの子供達に送る文房具の募集を当院にて行ってきました。おかげさまで檀信徒、寺ヨガ、文化講座ご参加の方々からたくさんの御心をお寄せいただいております。心より感謝申し上げます。3/20に寄付先やその経緯についてのブログ記事を投稿いたしました。


▼3/20記事「カンボジアヘ文具を送ります(3/27必着)」

https://antouin.localinfo.jp/posts/7944835


新型コロナウイルスの影響を受け、各地の国境や空港が閉鎖され、都市がロックダウンされている状況を受け、僧侶のSopy師が3/24に帰国することになりました。その報告を受け、急遽集まっている文具を現時点での寄付ということで伊勢原市のお寺へ発送しました。


現在、その後も多数の文具が届いていることから、文具ドネーションの期日を延長します。今後も継続的に支援ができるよう、第二弾、第三弾の寄付をお送りしたいと考えております。3/27締め切りに限らず、また夏頃を目安に寄付を募りたいと思いますので、いつでも文房具をお届け、またはお送りください。


<写真:高橋様からの寄付>

3/24には寺ヨガに参加されている高橋貴恵子さんより鉛筆、色鉛筆、アートのセットをいただきました。これは子どもでなくとも胸が踊りますね。心より感謝申し上げます!!


<画像:2018年安洞院主催のカンボジア仏教学校での交流会>

同じ仏教徒として、共に学び合う関係からたくさんのご縁をいただいてきたカンボジア。ポル・ポト政権時代のクメールルージュによる大虐殺から立ち上がっていくカンボジア復興の道のりからは、宗教や民間の力が一つになり、震災後の心の復興というテーマが如何にあるべきかについてたくさんの示唆をいただきました。その恩返しと思いつつ、こういった活動を続けています。

小さな支援ですが、お互いの顔が見えるつながりが続きますように。


合掌


彼岸も明け、日に日に野山に新芽が見られる季節になってきました。

霊園内では墓地に供えられた生花の回収が行われています。今年は新型コロナウイルス感染拡大防止のため各地でイベントの開催が中止され、学校も休校になるなど、経験したことのない対応に追われる中、墓参にはいつも以上の多数の方々がお参りに来られたようです。


こんな時期だからこそ、先祖や大切な人に向き合いたい。そのような気持ちのあらわれでしょうか。広々とした境内では、マスクを外して手を合わせる方々の姿がありました。1日も早いウイルスの終息を願うばかりです。

生花の回収は、安洞院の墓地、しのぶ霊園内のすべての区画で年に3回(お盆と春秋彼岸)行われています。生花が腐ってにおいを発したり、乾燥したものが風で飛んでいったりすることの事前の予防策です。少しでも気持ちよく皆様にお参りいただけるよう、職員、業者の皆さんが境内を守っています。

3月22日に開花した本堂前のしだれ桜も、さらに多くの花を開いてきました。推定樹齢約380年。今日も支えられながら一生懸命生きています。境内のソメイヨシノはまだもう少し先になりそうですね。追ってブログや各種SNSでアップします。


▼しのぶ霊園の空き状況を更新中です。最新区画の2㎡墓地が残りわずかとなっています。

https://antouin.com/garan/reien.html

3/18に投稿した「自然葬永代供養墓地の開発について」の記事から、多数のお問い合わせをいただいております。このたび、よりわかりやすくビジュアルでご覧いただけるよう、開発予定地の動画を制作いたしました。

https://youtu.be/6BvUkt4FpiA


お彼岸の最終日、太陽が西に沈む夕方の光景です。山門付近からのアクセス、市道周辺の作りなども詳しくご覧いただけます。

現在、お問い合わせが多数寄せられているため、一般公募前の優先予約の登録を行っております。見学だけはどなたでも無料で可能ですので、ぜひこの機会にお申し込みください。また、既存墓地からの改葬、生前の法律的な相談についても専門家の知見を交えて詳しくお話を伺います。ご不明な点などはいつでもお問い合わせください。



▼お問い合わせフォームはこちら

http://antouin.com/info/td.html


今後、開発の状況など追ってアップしてまいります。